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ルールに従うだけ、2017年12月のトルコリラ買建

こんにちは、やまてんです。

私はサテライト資産として、FXを使ったトルコリラ積立投資を行っています。

サテライト資産とは…コア・サテライト戦略という資産運用手法の中で、ハイリスク・ハイリターンの資産を指します。当然ですが、資産のごく一部をサテライト資産にあてるのがリスクを抑える基本になります。

トルコリラFXはスワップポイントという金利のようなものが非常に高く、レバレッジ1倍で利回り約10%というふざけた金融商品です。

過去のトルコリラ/円相場を見れば非常にリスキーですが、毎月手動で積立投資しています。

積立履歴

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こんな感じで毎月第2月曜日前後に、ルールを決めて買い注文しています。

12月時点の投入金額や月のスワップポイントは以下の通りです。

本来は毎月25,000円投入する予定なのですが、1年で半年も入金しない、非常にいい加減な入金状況です。

また、購入平均単価を下げるために一部の注文を決済しています。

仮想通貨の納税でお腹いっぱいなので、わざと52円赤字になるよう調整しました。

選択肢を増やしておくことが、1つの分散につながる

この1年でFX、仮想通貨、米国株と様々な金融商品に手を出していきました。

投資に関しては人によって最適解への意見がバラバラですが、私としては個人の好みで選んでいけばいいと思います。

じゃあ自分がどの投資に向いているか・好きになれるかと言うと、実際にやってみるのが一番です。

やってみて自分に合わなかったな手放せばOKですし、やってみると金融商品ごとの特徴を感覚でつかむことが出来ます。

私の場合はFXでレバレッジ5倍以上は精神的に影響することが分かったので、1~3倍の低レバレッジを基本として今後も資金投入していきます。

 

1日1歩ずつ人生変えていこう!

 

▼現在は、以下のルールに従って黙々と続けています。トルコリラ/円相場のチャートも掲載しています

yamaten8.hatenablog.com

サラリーマン、平日から税務署に行く(後編)

こんにちは、やまてんです。

12月8日に仮想通貨の利益の計算方法を相談するため、税務署まで行ってきました。

何か良い方法はあるかと有休取って聞きましたが、結論はFAQの通りに申告せよ、と期待外れ。しかし何度か質問を投げてみたら、ちょこっと光の見える回答をいただきました。

基本はFAQ通りに申告すること…しかし?

仮想通貨の確定申告で一番問題になるのは、仮想通貨⇔仮想通貨で取引をする度に円換算の損益を出さなきゃいけない点です。

この計算が現状のデータでは不可能なため相談しに行ったのですが、「FAQの通りに申告して下さい」の一点張り。…その計算が出来ないっての。

そこで、以下の案を職員の方に話してみました。

  1. 仮想通貨を買うのに使った日本円のトータルを確認する…(A)
  2. すべての仮想通貨をBitcoinに両替して日本円と交換する…(B)
  3. (B)ー(A)=雑所得

すると、「私からはFAQの通りにとしか言えませんが、そういうやり方もあるにはありますよね。もっともだと思います。」とのこと。

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要するに、立場上は認められないが実質的に問題がないという話です。

※あくまで相談した税務署職員の一回答になります。不安な方は極力FAQの通りに確定申告しましょう

後はさっさと円転するだけ

こうなれば、後は円転して先ほどの計算式で雑所得を申告するだけです。

速攻でビットコイン指値売却を登録して、後は2~3日に一度チャートを確認するだけです。

確定申告だけでなく面倒ごとはさっさと進めて、分からない時はその道のプロに教えてもらいましょう。そうした方が後々苦労せずに済むものです。

これからの仮想通貨は、法定通貨勢による規制との戦いに

仮想通貨の世界は目まぐるしく発展しています。

この1年でビットコイン決済ができる箇所が増え、日経でも定期的にビットコインが取り上げられるようになり、仮想通貨で億り人が何人も誕生しました。

一方で、法定通貨を発行している国にとっては邪魔な存在でしかありません。仮想通貨の時価総額は30兆円を超え、どんどん存在感を増しています。

お金は良くも悪くも信頼によって価値が維持されます。

freetonsha.com

仮想通貨が自国の通貨より世界的に認知され信頼されるようになると、国は困るはずなんです。信頼度のバランスから相対的に自国通貨の価値が下がるからです。

おまけに、法定通貨は経済政策の名の下でお金を自由に刷ることができます。国目線で言ってしまえば、自分の都合でお金を作れてしまうのです。

仮想通貨に通貨の主導権を渡すということはこの権利を放棄することと同義なため、ここれから仮想通貨には規制がどんどん入ると思います。

特に決済を目的とした仮想通貨には、厳しい展開が待ち構えているでしょう。

来年も『遊び』程度にやりましょう

そういった意味では、法定通貨の決済高速化・コスト削減に焦点を当てているリップルは生き残る可能性があります。法定通貨に飲み込まれる形ではありますが。

2018年の仮想通貨も激変の連続だとは思います。

個人的には米ドルとリップルが手を組む未来に期待しているので、来年はリップルに投資しようと思います!

もちろん、昨年と同様に手取り月収以下の金額を投入する予定です。

 

1日1歩ずつ人生変えていこう!

サラリーマン、平日から税務署に行く(前編)

こんにちは、やまてんです。

今日は午前休をもらって税務署に行ってきます。

今回行くことになったのは、今話題の仮想通貨。

仮想通貨⇔仮想通貨で取引をした時に円換算の損益を出さなきゃいけないのですが、手元の資料からじゃ算出できないよ、ということで税務署に問い合わせした結果、行くことに。

※持っている仮想通貨をすべて円転して、総収入を出すことは可能です

後日、税務署訪問の結果を記事にしますが、無策で電話をかけると以下のようになります。

税務署職員も困っている

12月1日に税制のFAQを出してくるあたり、酷い仕打ちです…。そうは言っても脱税で摘発されると追徴課税があるのでしっかり申告しましょう。

そこで、12月4日に税務署に問い合わせしてみました。

 

やまてん:すみません、仮想通貨の雑所得について問い合わせしたいのですが…。

職員A:か、仮想通貨?…えー2番におかけくださいね。

やまてん:( ^ω^)

…(電話かけなおし)

やまてん:すみません、仮想通貨の雑所得について問い合わせしたいのですが…。

職員B:か、仮想通貨?…えー……税務申告の詳しい者に変わりますね。

やまてん:(;^ω^)

職員C:仮想通貨の雑所得ということで…えー何かしらの資料を見て問い合わせいただいたのでしょうか?

やまてん:( #^ω^)

やまてん:えー、今年の9月にタックスアンサーNo.1524で大まか指針が公表されていたと思います。他にもFAQのPDFが公表されていると思います。

職員C:…はい、ただいま確認いたしました。そうですね…仮想通貨に関しては調整しているところもございまして(?)。何か収支結果が分かる取引履歴みたいのものを持参して、12月8日(金)に来れますでしょうか。

やまてん:かしこまりました。ただ、相談したかった内容としては、手元の取引履歴では取引ごとの円換算損益が出せなくて困っている、ということなんですよね。

職員C:はぁ…。当日中に回答が出せないかもしれませんが、何卒よろしくお願いいたします。

やまてん:…はい(えぇ…有休が無駄になるの?)。

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仮想通貨の確定申告が必要な人・必要じゃない人

このような感じで税務署の現場サイドも非常に困惑している様子です。

私のように馬鹿正直に問い合わせすると、今後の税務の糧として根掘り葉掘り聞かれること間違いないでしょう。

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税務署からすると12月早々に電話してくれた私は、↑のように見えているでしょう。

ですので、行く必要のない人は無理に利確して確定申告しない方が得策かもしれません。

ただし、以下の人は遅かれ早かれ私と同じ運命をたどります。

  • 仮想通貨を円建てで買って、仮想通貨を円に戻して利益を出した人
  • 仮想通貨を円建てで買って、その仮想通貨から別の仮想通貨を買った人
  • 仮想通貨を使って物を買った時、円建てで買った時よりも仮想通貨が値上がりしていた人
  • 仮想通貨をマイニングで取得した人

また、仮想通貨の利益は現状では、「雑所得(総合課税)」になります。ざっくり言うと、確定申告する時の儲けが大きいほど税率が上がります。

ですので、税率が上がらないようにわざと年末に利確させて税率を抑えることも可能です。

【例】1,000万円の含み益がある時

  1. 今年中に1,000万円を利確する:所得税率33%
  2. 今年と来年で500万円ずつ利確する:所得税率20%

仮想通貨でまとまった利益が出た人は、確定申告が必要・不要という視点だけでなく税率にも着目した方が良いでしょう。

今年確定申告する人たちへ

実は昨年も確定申告を行っています。昨年は証券会社の口座開設で誤って「特定口座(源泉徴収なし)」を選んでしまっていたためです笑

昨年は初めてでよく分からず苦労しましたが、確定申告のシーズンになりますと国税庁が特集ページを公開してくれます。

さらに確定申告する内容ごとにマニュアルPDFを出してくれる親切ぶり。※内容が分かりづらいのは我慢しましょう

分からないから脱税しよう、ではなく戦略的に「いくら利確するか」を計算しておきましょう。

そして、勤め先から早めに源泉徴収票をもらって、ふるさと納税の上限額を計算してバンバン寄付しましょう!

 

1日1歩ずつ人生変えていこう!

米国株じゃないけどWBKを90株購入!!

こんにちは、やまてんです。

米国株始めますと宣言したにもかかわらず、今回買ったのは豪州株です。

高配当で有名なウエストバック銀行(WBK)の株を購入し、配当利回り6% になるよう指値注文していました。

 ウエストバック銀行ってどんな会社?

もはや私が説明するまでもありません。

すでに分かりやすく、詳しく、紹介しているブログ記事があるためです。

▼三菱サラリーマン様の記事

▼たぱぞう様の記事

10年前に高校の修学旅行でシドニーやマンリービーチに行ってますが、街並み・風景が綺麗だったことと飲み水が異常に高かったことしか覚えていません。

10年経ってまさかその国の株を買うことになるとは…。

あれ、減配してないか?

購入できて喜んでいたのもつかの間、モーニングスターで配当金を見たら1.91→1.84(※豪ドル)に減配していました。

モーニングスターのKey Ratiosで要点のみがまとめられているのに、英語だからと嫌がって見ないとこういったツケが回ってくるようです…。

株価が下がり続けるようなら来年のNISA枠でナンピン買いも視野に入れようと思います!

 

1日1歩ずつ人生変えていこう!

今日より良い明日はない。私がiDecoをやらない理由

こんにちは、やまてんです。

仮想通貨はいったんお休みして収支の見直しを進めています。

  • Amazonでヨガマットを購入して、エニタイムフィットネスを退会
  • 節税効果を含めても年利1.5%に及ばない貯蓄型保険の解約
  • 職場のお弁当代を抑えるために、お米のまとめ炊き

大きなところから小さなところまで、これからも少しずつ改善していき投資の種銭作りに励んでいこうと思います。

※エニタイムフィットネス:経営母体はアメリカのSelf Esteem Brands, LLC(非上場)

下がり続ける公的年金、引き上げが止まるか不安な保険料

さて、収支の見直しで案外気にかけない給与明細の税金・保険料の部分。

知らない私も悪いのですが厚生年金保険料は、ここ10年間少しずつ上がっています。

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少子高齢化を考えたら当たり前というか仕方ないですが、現役世代の負担を考慮してか2017年で料率18.3%止まりなようです。

代わりに年金給付額に調整が入ります。

とは言っても、法改正できるので上限はあってないようなものですし25.9%まで引き上げたいという話も出ています。

だからこそ今を一番大事にしたい

私たちを取り巻く社会はこれまでも変わってきたでしょうし、これからも変わっていきます。

大まかに未来が描ける世の中ですと良いのですが、はっきりしていることは日本において今日より良い明日はないということぐらいです。

そうした中で60歳まで引き出し不能なiDecoには、どうしても抵抗感を感じてしまいます。好きなタイミングでアセットアロケーションいじりたいんですよね。

ただ、節税メリットが凄まじいことは分かっているので、食わず嫌いにならずiDecoの勉強をしようと思います。

最終的には、「〇〇になったらiDecoを活用する」まで、自分の中で納得できる条件を見つけたいところです!

 

…今週の金曜日は仮想通貨のために半休とることになりそうです。

 

1日1歩ずつ人生変えていこう!

 

アルトコインへの交換も課税対象:取引記録が分からない人の最終手段

仮想通貨で得した人、税金納めよう

こんにちは、やまてんです。

仮想通貨益の税金対応に向けてPCとのにらめっこが長くなっています。

きっかけは昨日に国税庁から発表された仮想通貨の課税ルールなのですが、せっかくなので、にらめっこまでの経緯をブログにいたします。

仮想通貨の有料セミナーを受講して購入

仮想通貨を買ったきっかけは、小川晋平さんという方が3000円で開催していたセミナーを受講したことです。

当時、まったく知識が無かった私に取引所やウォレット(実態の無い仮想通貨を預けておくためのお財布)の概要や開設方法などを丁寧に教えてもらって非常に感謝しています。

ただ、セミナーの終わりに仮想通貨のBitcoin, Ethereum, 明らかに怪しい何かを手数料5%で購入代行も行っていたり等、ツッコミどころ満載なセミナーでしたが。

話が脱線しますが、この有料セミナーをきっかけに自己投資という考えが自分に芽生えました。

仮想通貨の放置プレイができなくなった

怪しいセミナーを受けた後、その気になれば1か月で貯められる程度のお金を仮想通貨に投じます。

それからはちょこちょこ売買していましたが放置メインで、代わりに米国株や不動産について調べまわっていました。

気づけば2017年9月頃に、国税庁のホームページで仮想通貨のタックスアンサーが公開されます。その時は、現金化さえしなければ課税対象にならない(ならないと良いなぁ)と思ってたのに…

No.1524 ビットコインを使用することにより利益が生じた場合の課税関係|所得税|国税庁

 

そんな期待を裏切った、2017年12月1日公開の仮想通貨課税ルールがこちら

要はBitcoinからアルトコインへ交換するタイミングで損益計算が必要になりました。

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「…。」

「………。」

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円換算の価格なんて控えてないわっ!!

慌てて私が利用している取引所の「bitflyer」「coincheck」「poloniex」を確認しました。

しかし、取引履歴出力機能が実装される前に売買しているので仮想通貨ベースの履歴すら確認できないものもありました。

取引記録が分からない人にできること、すべて現金化

こうなってしまうと、自分にできることは以下ぐらいしか方法が思いつきません。

  1. 仮想通貨を買うのに使った日本円のトータルを確認する…(A)
  2. すべての仮想通貨をBitcoinに両替して日本円と交換する…(B)
  3. (B)ー(A)=雑所得

こうすることで、「Bitcoinからアルトコインへ交換した時の細かい損得は分かんないけど、トータルで得した金額は〇〇円だ」と示すことができます。

※雑所得は給与所得等と損益通算できませんので、損した人は残念ですが損を受け入れましょう

 

念のために月曜日になったら上記の方法で問題ないか王子税務署に確認をとりますが、この方法で問題ないはずです。

なお、課税ルール、対処法、確定申告の方法は↓のブログが非常に分かりやすくまとめています。仮想通貨を持っている方は必見です。

bitcoin-yoro.com

そして、なぜかウォレットアプリケーションのJaxxから仮想通貨Golemの出金が上手くいかない事態に。

Bitocoin Cashを受け取り忘れていることも発覚し、思わぬ形で国営ヤクザへの納め物が増えました。

米国株投資の原資ができたと喜ぼう、そして国営ヤクザ滅ぶべし

今回の件で取引履歴を記録する重要性を勉強させていただきました。勉強代は来年の2月にお納めさせていただきます(怒)

そして、仮想通貨取引でドタバタすることになってしまいましたが、結果的にアセットアロケーションの見直しを促すことができました。

来年になったら現金の一部は再び仮想通貨に投じますが、メインは米国株に使っていこうと思います。

相場環境・法整備、いずれにおいても優れている米国株投資の素晴らしさを再認識した一日でした。

 

1日1歩ずつ人生変えていこう!

 

▼有料セミナーで配られた本。中身はよくある自己啓発本と大差ないが…一応ためにはなる。

一流の人はなぜそこまで、習慣にこだわるのか?~仕事力を常に120%引き出す自己管理~

一流の人はなぜそこまで、習慣にこだわるのか?~仕事力を常に120%引き出す自己管理~

 

 ▼書いてあることは非常にもっとも。仮想通貨は遊びでやりましょう。

2017年11月のアセットアロケーション

米国株投資を始めよう

こんにちは、やまてんです。

最近、twitterの米国株ブロガーさんの記事に感化されて「米国株投資を主軸の1つにする!」と決めました。

皆さんが詳しく紹介してくれるおかげで強くてニューゲーム状態で米国株投資にエントリーでき、誠に感謝しています。

そこで、現状の資産確認と整理を進めるために、アセットアロケーションとして集計を行いました。

2017年11月のアセットアロケーション

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圧倒的現金率。

これはIPO投資のために保有していますので、よほどの買い時でないと金額ベースで崩せないのがキツイところです。なお、今月はIPOラッシュなので楽しみ♪

外国株の2%は残りNISA枠いっぱいを使って、米国高配当株ETFで有名なHDVを購入しました。きっかけはたぱぞう様のブログなので本当に感謝です!

www.americakabu.com

後、すでに元本&利益回収済とはいえ、仮想通貨の割合が高すぎることに初めて気が付きました。

リバランスと米国株投資の種銭作りのために、課税所得額を意識しながら来年も現金化していこうと思います。雑所得は悪です。

ただ、結果的に1年間で元本の10倍になっているため、ちょっとしたスパイス程度にポートフォリオへ入れるのは個人的におすすめです!

2018年の投資方針

今後の方針は以下の通りです。

  • 給与所得を上げて投資の種銭作り。そのための自己投資
  • NISA口座で米国株ETFを中心とした投資
  • 危なっかしいけど仮想通貨がやめられない笑

 

勤め先は裁量労働制ですが、幸いにも資格取得で少し昇給する制度があります。

2018年のタイミングで受験資格を満たすので1発合格するしかないですね。

(勉強して多少ためになるけど、資格がマイナーすぎるんだよなぁ…。)

 

後は日本株ポートフォリオ見直しも進めていこうと思います。

日本株は価格の変動幅が大きくて楽しいのですが、保有し続けたいかと聞かれると厳しいです。

今後は米国株を主軸に置き換えます。

 

1日1歩ずつ人生変えていこう!